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J-NETWORK主催興行
『TIME to CHANGE the KICK by J-SPIRIT 3rd』
2011年6月19日(日)後楽園ホール

試合結果


●第12試合 メインイベント J-NETWORKスーパーライト級タイトルマッチ 3分5R 
大石 駿介 3RTKO 0'27"
※ヒジ打ちによるカット
菅原 勇介
(OISHI GYM/
J-NETWORKスーパーライト級王者)
(TARGET/
J-NETWORKスーパーライト級1位)
※菅原がJ-NETWORKスーパーライト級タイトルを獲得
※大石は初防衛に失敗

●第11試合 セミファイナル J-NETWORKスーパーバンタム級暫定王座決定戦 3分5R(延長1R)
出貝 泰佑 5R判定0-3
少47-49
仲47-50
北尻48-50
炎出丸
(バンゲリングベイ・スピリット/
J-NETWORKスーパーバンタム級1位)
(クロスポイント吉祥寺/
J-NETWORKスーパーバンタム級4位)
※炎出丸がJ-NETWORKスーパーバンタム級暫定王者となる

●第10試合 60kg契約 サバイバルマッチ1
木村 天鮮 3R判定3-0
少30-27
小川30-28
北尻30-26
中嶋 剛志
(レグルス池袋/
J-NETWORKスーパーフェザー級王者)
(青春塾)


●第9試合 J-NETWORKフェザー級次期王座挑戦者決定戦 サバイバルマッチ1
八神 剣太 3R判定0-3
少28-29
小川28-29
石川28-30
長崎 秀哉
(レジェンド横浜/
J-NETWORKフェザー級4位)
 (WSRフェアテックス/
J-NETWORKフェザー級6位)
※長崎が次期王座挑戦権を獲得し、8月21日(日)後楽園で王者・佐藤政人とタイトルマッチ

●第8試合 59.5kg契約 サバイバルマッチ1
笠原 淳矢 3R判定2-0
仲30-30
小川30-29
石川30-28
鬥嘩裟
 (フォルティス渋谷/
J-NETWORKスーパーフェザー級1位)
(BLUE DOG GYM/
元J-NETWORKフライ級王者)


●第7試合 ヘビー級 サバイバルマッチ1
古田 太一 3R判定2-1
石川30-29
仲30-29
北尻29-30
瀧川 リョウ
(シルバーアックス/
J-NETWORKヘビー級1位)
(ドージョー瀧川/
WPMF日本ヘビー級10位)


●第6試合 フェザー級 3分3R ※ヒジ有り
鈴木 優也 3R判定0-2
少29-29
仲29-30
北尻28-30
梅原 ユウジ
(TSX/元RISEバンタム級8位) (STRUGGLE/
WPMF日本フェザー級5位)


●第5試合 スーパーフライ級 サバイバルマッチ1
喧太 3RTKO 2'43"
※ヒジ打ちによるカット
松崎 公則
(フォルティス渋谷/
J-NETWORKスーパーフライ級6位)
(STRUGGLE/
WPMF日本スーパーフライ級3位)


●第4試合 スーパーバンタム級 3分3R
木村 健太郎 3R判定3-0
少30-28
小川29-28
石川30-29
稼頭徳
 (サバーイ町田/
J-NETWORKスーパーバンタム級7位)
(JTクラブ)


●第3試合 スーパーライト級 3分3R
昇吾 3R判定0-2
仲28-30
小川28-29
石川29-29
備前 勝利
(アルファ) (天空・藤)


●第2試合 ミドル級 3分3R
剛王 2RKO 2'50"
※膝蹴り
タバスコ侑一郎
(Raja bangsa) (総合格闘技HIT)


●第1試合 ミドル級 3分3R
野田 夏樹 2RKO 2'18"
※膝蹴り
涌井 忍
(誠ジム) (Combat Workout Diamonds)





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